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会津若松市:ICTエリア総称決定 スマートシティAiCT /福島 – 毎日新聞


 会津若松市が来春の開所を目指す、ICT(情報通信技術)オフィスビルを中心にしたエリアの総称が、「スマートシティAiCT(アイクト)」に決まった。

 市と施設を整備、運営する「AiYUMU」が総称を公募。全国から134件の応募があり、市内在住の斎藤さおりさんの作品を選んだ。AiCTは「会津ICT」の略で、「A」にはAIZUやAI(人工知能)、Advance(前進、進出)の意味が込められている。

 このエリアは約9500平方メートルあり、ICT関連企業の従業員500人規模が働く鉄骨4階建てのオフィスビルや、住民らが利用できる交流棟、駐車場などの整備が予定されている。【湯浅聖一】

記事タイトル:会津若松市:ICTエリア総称決定 スマートシティAiCT /福島 – 毎日新聞
引用元サイト:https://mainichi.jp/articles/20180713/ddl/k07/010/048000c

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