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くるまのニュース

中国のパクリ車は完全に消えた? 10年前とは違ういまの中国ショーの現実

東京モーターショーの3倍規模! 世界最大級の上海モーターショー 「中国のクルマといえば、日本車やドイツ車のパクリ」。そんなイメージを持っている方が、いまでも大勢いるのではないでしょうか。ところが、現実はまったく違います。中国の自動車産業界はこの10年ほどで大きく様変わりしたのです。

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究極の移動空間「LM300h」を4名乗車で登場させたレクサスの狙いとは

レクサス最大の室内空間は、匠の技による贅を尽くした仕上がり  2019年4月16日、レクサスは新型高級ミニバン「LM300h」を上海モーターショーで世界初公開しました。レクサス初となる高級フラッグシップミニバン新型「LM300h」は、中国をはじめ一部のアジア市場で展開すると発表しています。

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急カーブ、急傾斜が連続の中国道 「直線で平坦」ではない高速道なぜ誕生?

高速道なのに急カーブ、急傾斜の連続  吹田JCT(大阪府吹田市)と下関IC(山口県下関市)を結ぶ全線540.1キロの中国道(中国縦貫自動車道)は、1970年に部分開通(吹田~宝塚)し、1983年に全線開通した歴史ある高速道路です。カーブが多く、アップダウンも激しい道路で、中には日本の高速道路で最も急なカーブ「R200」となる場所もあります。なぜ高速道にもかかわらず走りにくい中国道が誕生したのでしょうか。

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ライトの早期点灯なぜ浸透しない? 来年から「自動ライト義務化」も未だに抱える問題

なぜ浸透しない?早めのライト点灯  日が暮れ始める薄暮時などでは、重大事故が多く発生しています。そのため、最近では警察や地方自治体、自動車メーカーなどさまざまな関連団体が「早めのライト点灯」を呼びかける活動を行っています。

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最近見ないよね クルマの純正車載工具はなぜ無くなった?

いざ使おうと思ったら車載工具が積んでない!  クルマの性能が年々上がっている昨今、さまざまな箇所のメンテナンスフリー化が進んでいます。これに伴って、ひと昔前のクルマであればトランクに必ず常備されていた純正車載工具もいつの間にか姿を消してしまいました。

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【「平成」と乗りもの】売れなくなった車 離れたのはユーザーか、メーカーか 車史で振り返る平成

新車は地味な印象の平成後期、新たなクルマの楽しみ方も  平成は、日本国内で車の売れ行きが下がった時代でもありました。各社が相次いでスポーツカーなどを打ち出した平成初期と比べると、地味な印象の平成後期のクルマ史ですが、一方でクルマが売れなくなる過程では、カーシェアリングなど新たなクルマの楽しみ方も生まれました。

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