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山手線も!? 鉄道ファンが見た渋沢栄一「日本の鉄道網のほとんどを築いた“神様”」

 何でもかんでも鉄道に結びつけて話をすると、「これだから鉄道ファンは……」と言われそうである。けれど、さすがに今回ばかりは少しばかり語ってもいいだろう。4月9日に発表された紙幣の刷新。そこで渋沢栄一が新しい1万円札の肖像になることが明らかになったのである。

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森高千里50歳に 「短すぎる!」と反対されたミニスカートをはき始めた理由

 平成の音楽・芸能界、とくにアイドルの世界では、小室哲哉、つんく♂、秋元康などプロデューサーが注目されることが多かった。一方で、アイドルにカテゴライズされた女性芸能人にも、自分で曲や歌詞を書いて歌うなど、プロデュースを手がける傾向が目立つようになった。最近でいえば、指原莉乃はHKT48に所属しながら、=LOVE(イコールラブ)というアイドルグループのプロデュースを手がけ、詞も提供している。あるいは、眉村ちあき(来月メジャーデビュー予定)のように自分で曲をつくって歌うだけでなく、自ら会社を設立して活動を展開している異色のアイドルもいる。

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レスリング代表合宿で全身不随 被害者の母が語る「協会への不信感」

 2017年9月に行なわれたレスリングの代表強化合宿。拓殖大3年生で学生王者だった谷口慧志選手(22)は社会人選手(24)とのスパーリングで、投げ技を受け負傷。頚髄損傷・神経断裂という大怪我を負い、全身不随の状態で「回復の見込みがない」と診断された。

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「分をわきまえろ。何様か」リクシル潮田会長が部下に送った“パワハラ”メール

 住宅設備大手のLIXILグループ(以下リクシル)の会長兼CEOを務める潮田洋一郎氏(65)が、部下に対して、「(社員としての)分をわきまえなさい。何様か」「(人事担当役員に)身の振り方を相談しなさい」などと高圧的なメールを送っていたことが「週刊文春」の取材で判明した。

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ギャップの勝利? 役者34年目で初の主演映画 松重豊の時代が来た理由

 遠藤憲一(57)、滝藤賢一(42)、ムロツヨシ(43)――。“脇役花盛り”の今、その一角を担う松重豊(56)の映画「ヒキタさん! ご懐妊ですよ」が10月に公開されることが3月末、発表された。男性不妊がテーマの異色作で、相手役は北川景子(32)。松重にとっては役者生活34年目で初の主演映画となる。

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